昨日気づいた。

先月、元旦に四国新聞の「新春読者文芸」.で、第1席になった作品。
あれは1昨年、岬文壇(24の瞳)のエッセイ公募に応募した作品をリメイクしたものだった。
多少の手直しはしたが。
でも、見事に落選。

ところが四国新聞では第1席。
ちなみに岬文壇の選考委員の一人は、四国新聞の選考委員長。
どうしてだ?

下読みする岬文壇の職員に見る目がなかったということか?

もひとつ、ちなみに、もっと前に産経の朝晴れエッセイにも応募して掲載されなかった作品でもあった。
やはり、自分の手ごたえがあれば、しつこく応募すべきなんだ!!

そして作品集を作るべきか。
道産子さんのアドバイスのように。(^^♪


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