地酒川柳

2句投句。

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今朝の読売新聞

載っていました。大阪だけの地域面です。
結構大きな記事です。

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インタビュー記事と作品

「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」の作品が、日本医師会のHPでも公開されています。

そして、金曜の夜電話がありまして、火曜日(23日)の読売新聞朝刊(大阪版)に、僕のインタビュー記事が写真付きで掲載されます。
とっても恥ずかしいのですが、仕方ありません。
大阪の方は見てください。

昨日気づいた。

先月、元旦に四国新聞の「新春読者文芸」.で、第1席になった作品。
あれは1昨年、岬文壇(24の瞳)のエッセイ公募に応募した作品をリメイクしたものだった。
多少の手直しはしたが。
でも、見事に落選。

ところが四国新聞では第1席。
ちなみに岬文壇の選考委員の一人は、四国新聞の選考委員長。
どうしてだ?

下読みする岬文壇の職員に見る目がなかったということか?

もひとつ、ちなみに、もっと前に産経の朝晴れエッセイにも応募して掲載されなかった作品でもあった。
やはり、自分の手ごたえがあれば、しつこく応募すべきなんだ!!

そして作品集を作るべきか。
道産子さんのアドバイスのように。(^^♪


ラブレターコンテスト

応募した.ナマ字で封書。
めんどくさかった。

「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」

「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」の入賞者が、今朝の読売新聞に出ました。
虫眼鏡で探さないと見えないほど小さな記事で、本当に名前と府県名だけです。

でも、これは妻の死後、僕が最も欲しかった賞です。
文芸的な意味ではエッセイのコンテストではありません。
医療人と患者という命を託す者と託された人たちへの感謝の言葉やエピソードを競ったものです。
(そういう意味では、いまコロナ禍の最中で、来年のこのコンテストはコロナ話で埋め尽くされるでしょう。)
僕は、妻が逝った年に応募しましたが見事落選。
主治医と看護師さんたちと妻との交流を書きました。
でもそんな話は一杯あるのでしょう。
それで二度目の今回は、主治医の先生に絞って、手紙文で書きました。
結果、1,571編の応募の中での4編に選ばれました。

審査員特別賞です。
嬉しい!

その後、このコンテストのHPに作品も出ました。
「第4回」のところをクリックしてみてください。

月末までには読売新聞の大阪版に、僕のインタビュー記事と写真が載るそうです。

昨日、記者さんが拙宅に来られ、再度インタビューと写真撮影を受けました。
かなり大きい記事らしく緊張しました。(笑)



今、あなたに贈りたい漢字コンテスト

道産子さん、おめでとうございます。
佳作に選ばれていましたね。
僕はダメでした。(*`艸´)

高血圧川柳・標語

3作品応募した。

また読売新聞の

記者さんから電話があり、来週火曜日の朝、電話で時間打合せすることになった。
午後はテニスなので。
「当社も主催者のひとりですから、必ず記事は書きま」と、前回ドタキャンの僕の不信感を解くように話した。

朝晴れエッセー(産経新聞)

このところ連敗中なので自信はないが、昨日投函した。

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