オリックスパパママ川柳

6句、投句。


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第9回健康(セルメ)川柳コンクール

2句投句。


感謝します。

最近の入選報告記事に、拍手やおめでとうのコメントをいただいた方々への返信がうまくできたかどうか、わかりません。
お詫びして、改めて深く感謝いたします。

「愛顔感動ものがたり」

令和2年度「愛顔感動ものがたり発信事業」受賞者発表!!

12月半ばに、ここへ書いた発表が出ています。(^^♪
応募総数 4,961作品
※一般・高校生以下合計(47都道府県及び ※海外7か国) (アメリカ、ブラジル、アルゼンチン、 カンボジア、中国、フランス、ベトナム)
これはすごい数ですね。ハードルがありませんから応募しやすいのでしょう。
でも上位20作品に2度入り、1昨年は佳作、今年は入選と1ランク上がり、賞金をいただけます。(笑)

「愛顔(えがお)感動ものがたり表彰式イベント」の開催について

これはお断りしました。行きません。
開催する根性がすごい!!
というか、無謀ではないでしょうか。


年賀状思い出大賞

応募した。
しかし、4月末締め切りで10月発表だって。
忘れてしまう。
すっごく遅い。さすが郵便局がらみ。(笑)

生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー

生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
今日、読売新聞社から封書で、「審査員特別賞」に選ばれた、との通知がきました。

嬉しくて、妻の霊前に報告しました。
妻と主治医との信頼感のストーリーを手紙形式にしました。
表彰式とパーティは東京のホテルを予定していたのだがコロナで中止。
そりゃそうでしょう。

作品集は4月になるそうです。
2月10日の読売新聞に名前が掲載されるそうです。(^^♪


四国新聞社から

電話があった。
視覚障碍者に物語を読み聞かせているボランティア団体が、先日の作品を読み聞かせたいので、姓名の読み方を確認している、がいいか、と言う電話だった。
しかも「あなたは大阪から応募するのはなぜ?」と聞かれた。

「高商(タカショー)卒だからです」この一言。
僕は文武両道の母校に、すさまじい愛を持っている。
あの校舎で過ごした3年間は僕の青春だったし、文芸部で川柳や詩を学んだ。
当時の顧問の先生は、四国新聞の川柳選者だった。
だからなのだ。



JAFみんなのエコ川柳

2句応募した。

また。。

今日の「産経の朝晴れエッセー」が、「料理、草引き、墓参り」というタイトルだった。
僕が「妻と親友とアスパラガス」と言うタイトルで月間賞候補になっていらい、この並列したタイトルが流行っている。(笑)
今日のは生活の3本柱らしいので、僕のそれとは意味が違う。
もう一度、そのタイトルで書こうかな。

3つ並列はどれもが主役の話と言う意味だ。
それをエッセイにしてみよう。。。と考えている。


魚嫌い川柳(松山市)

5分で考えて応募した。過去に一度、入選経験あり。

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